[ROCK+SUBCULTURE: NAMIDAME☆24歳厄年]
今年4月に歯の麻酔を除けば10年ぶりくらいに注射をし、その痛さに当分脱力状態が続いた私ですが、あの夕刊フジBLOGでこんなタイトルの記事を発見いたしました。
注射の「痛い」は心がけ次第で軽減する
これってよく言われていたことですが、はっきり言って「痛いとわかっているときには体を硬直させて痛みに耐えなければならない」と勝手に悟っている僕には、痛くないといった自己暗示には信頼をおいていませんでした。
しかし、実際痛みは主観的な思い込みが脳に影響を与えるらしい。
そうか。
今度チャレンジしよう。
でも、実際そんな心の余裕持てないと思います。
痛いもんは痛い。
[夕刊フジBLOG]
話は飛びますが、昨日ブログの記事を書いていたら、うまくアップできずに消えました。
内容はあの高橋名人がNHK総合のポップジャムに出ることについてでした。
ネットで超話題になってるから、もういいや。
追伸(9/30)
今ブログ見てたら高橋名人の記事アップされていました。
どういうこと?
今日の1枚
Franz Ferdinand/ ユー・クッド・ハヴ・イット・ソー・マッチ・ベター
よく聴いています。
出たばかりだし。
ポップさがかなり増したかな。
のれることには間違いなし。







積極的に受け止めるの。チクッ!きたーー!って。おしりの時は無理だろうけどね。我が誕生日の日のテーマは注射だったか。
俗に言う「脊髄」に針をぶっ刺しました。
検査のためだったんですが、あれだけはもう思い出したくないです。
ちなみに小学2年のときの話でした。